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マレーシア語の新聞

 投稿者:ebisugao  投稿日:2016年 9月28日(水)23時23分33秒
返信・引用
  マレーシア語の新聞からの抜粋です。
訳注をつけました。
malaysiadaisukiで検索していただければアクセスできます。

 
 

残念だけど。

 投稿者:Chachapong  投稿日:2016年 8月 3日(水)00時55分47秒
返信・引用
  有り難うございました。新聞の記事からが終わってしまう。ちょっと淋しいような気も致しますが、やむを得ない事ではございます。体調が一番です。
ジョホールでプー太郎をしています。嘗て、日系企業で働いていました。こちらの方に友人関係が多いもので、戻ってきて生活をしております。日本人より、現地の方とのお付き合いのほうが多い生活をしています。
長きに渡り、ご苦労も並大抵では無かったろうと、推測いたします。
有り難うございました。
 

国璽尚書

 投稿者:国璽尚書  投稿日:2016年 7月 6日(水)21時33分39秒
返信・引用
  「統治者の印章の守護者 ( Penyimpan Mohor Besar Raja-Raja)」ですが、旧宗主国の「国璽尚書(こくじしょうしょ、Lord Keeper of the Great Seal of England, のちに of Great Britain)」からの訳でしょうね。  

お元気でしょうか

 投稿者:ShunIshizaka  投稿日:2016年 4月23日(土)21時37分37秒
返信・引用
  マレーシアの新聞記事14日から更新されていないですが、ツイッターの方も14日が最後のようですね。更新からもう一週間以上経っています。

Intraasiaさん、体調を崩されてはいないでしょうか。心配しております。
 

ノスタルジック

 投稿者:Chocolate♪  投稿日:2015年12月13日(日)15時48分5秒
返信・引用
  久しぶりにサイト全般やゲストブックをゆっくり見返しました。
ゲストブックの後ろのほうのページにはまだGamaHoimさんの書き込みも残っていて、少しうるうる!
旅行者のためのページは、Intraasiaさんの現状もあって古い情報のままのページもありますが、宿の値段や交通情報のところを見ると、「うわー、かなり変わったなぁ!」と感慨深いです。
初めての頃のマレーシア旅行では、このサイトの情報や(Intraasiaさんが大部分の取材をされた)某ガイドブックがどれほど役立ったことか。

Intraasiaさんがマレーシア国内を歩き回って、いろんな情報を集めていた頃はスマホはもちろんパソコンの通信環境もまだまだだったとおもいますが、いろいろと現地の人に尋ねたり、直感で動かれたりしていた頃の旅はとても楽しそうでうらやましいなぁ。
なんでも検索してすぐにわかってしまう今は便利だけど少し味気ないですね。
 

正しい歴史認識。

 投稿者:ムツゴロウ  投稿日:2015年 9月28日(月)14時17分40秒
返信・引用
  私はmm2hビザを取得してロングステイしています。マレーシア滞在で、この掲示板は貴重です。
「この国は親日国のウソ」を興味深く読みました。自分に都合のいいことばかりでなく、現地の人たちの歴史認識に学び、次代に語らねばなりません。負の遺産をタブー視せず、向き合い、正しく検証すべきだと思います。
 

ご無沙汰しています

 投稿者:Chocolate♪  投稿日:2015年 4月26日(日)11時18分20秒
返信・引用
  大変ご無沙汰しています。
7月に久々のマレーシア旅行ができることになりました。

現在、マレー鉄道KTMBの東海岸線はものすごいダメージを受けて運休中のようですが、
僕も2度訪れたことのあるDabongは鉄道の不通で陸の孤島と化してしまっていたようです。
雨や洪水の泥水が流れ込んだ車両の写真など見て、大変な被害だな、と思いました。

先日のニュースで、Kuala Krai - Dabongの暫定バスの運行が始まったと読みました。
ほかにもJeliから南下してるJeli - Kuala BalahのバスもDabongまで延長されるとのこと。
IntraさんがDabongやJelawangに行ったのはだいぶ昔でしょうが、今はDabong - Jelawangに
立派な橋もあるし、多少遠回りにはなるんでしょうが、バスも走ることができるんですね。

それにしても復旧まで2年くらいかかるなんて、本当に大変なことになっちゃったなぁ・・・。
しばらくは東海岸線の旅を楽しめなくて残念です。

あと西海岸線はほぼ複線電化終了みたいで。
新しい180キロ出せるっていうETSもマレーシア入りしているみたいですし。
駅だと、ロイヤルタウンのKuala KangsarやArauがイスラム風建築を取り入れた駅舎で素敵。

そうそう、2013年半ばくらいから、コミューター電車のうちの数本がRembauまで延伸してます。
(RembauはSerembanとTampinの中間くらいの町です。)
通勤者向けの時間帯だけなので旅行者は使いにくいですが、駅からすぐにクリスタル工房や
そのショップがあります。以前訪れたときに、もうすぐ電車が発着することを自慢されました。
 

マレーシアは反日であり、日本軍の侵略を忘れていない

 投稿者:RedR太郎  投稿日:2015年 3月27日(金)21時35分22秒
返信・引用
  マレー系、マレーシアは親日の嘘。
日本が起こした戦争は、言い訳の余地のない侵略戦争です。真珠湾を攻める前にコタバルに上陸したが、そこでも日本兵は虐殺やレイプの限りを尽くしました。コタバルのあるクランタン州に関していえば、被害者・証言者はみなインド系やマレー系(クランタン州に華人はほとんどいない)。日本軍の残虐行為に関する証言がマレーシアの新聞に定期的に載っていました。

太平洋戦争は日本軍のマレー半島上陸で始まったが、日本兵による住民(マレー系やタミル系)虐殺・強姦は凄まじかったことを反省すべき。

日本人が兵隊になり、群れになり、欧米から輸入したての軍事技術をかさに着てアジアを蹂躙しまくった。日本人はみんな忘れているが、マレーシアでも日本兵による虐殺や強姦は当たり前でした。華人だけでなくインド系も日本兵による虐殺略奪を忘れていません。

英字紙New Straits Timesは定期的に「日本軍の残虐行為」の特集がありました。今もあるかどうかは分かりませんが。
その時、証言するのは必ずマレー人やインド系でした。コタバル近郊の農園(プランテーション)で働いていたインド人なども、日本軍の上陸で虐殺されたという証言をしていますし、日本軍のコタバル上陸ではマレー人も強姦されたという証言をしていますね。
 

間違い指摘に感謝

 投稿者:Intraasia  投稿日:2015年 1月27日(火)19時10分46秒
返信・引用
  > No.840[元記事へ]

いちにのさんへのお返事です。

> 最近、いくつかの記事で「クアラルンプール-イポー間を走行している
> 中距離電車は全て中国製」と言及されていますが、クアラルンプール・
> イポー間の電車は韓国の現代ロテム製ですね。各車両に銘板もついて
> います。(厳密には日本の丸紅が受注し、現代ロテムは下請けとして
> 組み立てただけで、機器類はほとんど日本メーカー製のはずですが。)

間違いの指摘どうもありがとうございます。

ETS電車の製造国はすっかり中国製だと思い込んでいました、

そこで急いで、我がホームページの『マレー鉄道(半島縦断を含む)の解説と時刻表 』項目に載せている、ETSの運行開始当時の写真をあらためてみました。まさにいちにのさんの指摘通り、韓国Hyundai Rotem の銘板の写真さえあるではありませんか。

Komuter 電車の新型車両が中国製なので、そのイメージに引きずられてしまいました。
新聞の記事からの該当記事部分をこれから訂正します。

間違いの指摘はいつも歓迎します。



 

KL・イポー間の電車

 投稿者:いちにの  投稿日:2015年 1月14日(水)23時02分26秒
返信・引用
  最近、いくつかの記事で「クアラルンプール-イポー間を走行している
中距離電車は全て中国製」と言及されていますが、クアラルンプール・
イポー間の電車は韓国の現代ロテム製ですね。各車両に銘板もついて
います。(厳密には日本の丸紅が受注し、現代ロテムは下請けとして
組み立てただけで、機器類はほとんど日本メーカー製のはずですが。)

最近は中国製車両が導入されはじめているのかもしれませんが、
現状、ほとんどは上述の韓国製です。

ちなみにKTMコミューターの旧型車両のうち韓国製の車輛も、
やはり丸紅が受注して現代が組み立てたものです。
 

tanpa seurat benang

 投稿者:ebisugao  投稿日:2014年10月 6日(月)23時11分26秒
返信・引用
  10月6日付け
「裸の忍者」の記事で、訳語が不明の部分はtanpa seurat benang
だと思います。これは「一糸まとわず、何も身につけず」の意味です。
別の記事では tanpa pakaian となっています。
 

みんなのマレーシア写真アルバムが終了しまする

 投稿者:Intraasia  投稿日:2014年 1月22日(水)18時55分44秒
返信・引用
  『みんなのマレーシア写真アルバム』がその開始以来利用していたオンラインアルバムZorg がそのサービスを終了します。

2014年1月31日をもって ZORGの全機能を停止します、というお知らせを掲げている。数か月前から恐らくそうなりそうなお知らせをZorg は掲げていたので、やはりかという思いです。

イントラアジアが利用していたネット上またはクラウド上での無料サービス、そのほとんどは米国発か米国製、がこの1、2年ほどの間に複数停止または廃止となってきた。
今回のZORG もその1つと言えるが、2007年2月に利用開始して以来、7年近くも利用してきたので、まことに残念です。

イントラアジア (Intraasia)だけでなく、他の写真投稿者を含めて、全ての写真が消えてしまいます。必然的に『みんなのマレーシア写真アルバム』も2014年1月末をもって終了となってしまいます。




 

理数科目英語媒介教育の復活を訴えるマハティール元首相の論理

 投稿者:Intraasia  投稿日:2013年12月 8日(日)19時38分5秒
返信・引用
  【これまでの流れ】
マハティール元首相は首相として置き土産の形で、小中学校で理科数学科目を英語でつまり英語を媒介にして教えるいわゆる理数科目英語媒介教育(PPSMI)を2003年から導入した。当時も現在も国民の間に賛否両論がある。

ナジブ首相は就任後数年経てこの理数科目英語媒介教育(PPSMI)政策を放棄することを決め、確か今年から以前のマレーシア語媒介に戻した。なお2003年から導入したというのは1年生から徐々にということです。政策の放棄といっても、例えば5年生まで英語媒介で習ってきた学年が6年生になって急にマレーシア語媒介ということではない。

【マハティール元首相の訴え】
2013年11月初め頃だったかな(?)、マハティール元首相は今週理数科目英語媒介教育について、あらためて再導入を訴える発言をしました。この英語媒介教育は、マレーシア人が現代の発展についていくには欠かせないことであり、国を先進国に仲間入りさせることに役立つという論理です。

「理数科目英語媒介教育(PPSMI)政策を復活させるべく再度訴えたい。現実的になろうではないか。 マレー語は科学と数学の言語にはまだなっていない。」 とBernama 通信社に語ったとのことです。多くの研究書は英語で書かれているとも、元首相は指摘しました。「職を見つけられない学生の多くは英語力が堪能ではない。学生が学校ではよくできたのに英語力がないか不十分なために望んだ職に就けないということになるのは、残念なことです。」

「ナショナリズムはマレーシア語をきちんと話すことであると考えるようなナショナリストは誤っている。ナショナリズムは生活のあらゆる分野で成功することであり、国と民族の成長と発展に貢献することであり、他人から尊敬され称賛されることであり、参加するどの分野であれリーダーになることです。これが真のナショナリズムである。」

【マレーシア語紙の有名な元編集長兼元政治家の擁護論】
かつてUtusan Malaysia紙 の有名編集局長を務め、その後大臣職にも就いた、元UMNO 政治家はマハティール元首相を擁護し、理数科目英語媒介教育を支持して言う、「マハティール元首相は国民小学校と中学校を(むかしあった)英語学校に転換させようとは意図していない。彼は理数科目だけを英語で教えることを主張しているだけです。」 「理数科目英語媒介教育は華語小学校の退潮にもつながりえることを気づくべきです。」 (Intraasia注:この人物は華語教育界のあり方に批判的です)

【Intraasiaのコメント】
理数科目英語媒介教育は、マレーシアにおける英語のあり方に関することなのでいつまで経っても決着はつかないでしょう。だから繰り返しニュースとなり、従って当ホームページでは時々話題にしてきました。

イントラアジアはマレーシア語の専門家ではないので断定はしませんが、少なくとも初等教育と中等教育での理数科目を教え学ぶ段階でマレーシア語が不十分だとは思えない。高等教育と専門職分野で現代科学を充分に表現するにはマレーシア語の語彙が足らないことは考えられる。でもこれはマレーシア語に限ったことではない、英語の科学などの分野語彙を充分にカバーできる言語は世界の10にも満たない主要言語に過ぎないはずだ。そもそもマレー語はマレーシア語とインドネシア語という2つの国語を持ち、母語話者だけで1億人を超える話し手を持つ、準大言語ではないか、語彙と出版物を増やす努力は5年や10年で成就するものではない。

マレーシアでの高等教育では確かに英語の必要性が大いに高いことはわかる、しかし初等中等教育は国民の基礎的学力をつけるのが目的であり、エリートを生産する場ではない。分数や三角関数や物理化学の基本を英語で学習することは、少なからずの生徒に超えられない負担となる。得をするのは、家庭内言語を英語にしているような都会の一部の層、子供にすきなだけ補習校に通わせられる十分中流な家庭、生まれつき語学才能の高い子ですね。農村や漁村や都会の低所得階層はスタートから不利である。

読者の方々も考えてみてください、小学校低学年から英語を習うだけでなく、英語で算数や理科を教えられるのです。高等教育に進まない多数派の生徒が、中学校高学年段階の微分積分をなぜ英語で学習しなければならないのか? 世界の学術誌、研究論文、科学書は英語がほとんどだ、確かに、でも非英語国の大学生は専門段階になれば英語でも専門書・研究書が読めるようになるべく英語力を高める、そしてそれをこなさなければならない。マレーシア人学生もそうすればよいことです。

言語を民族主義の観点を主としてとらえることは21世紀の現代はもはや時代遅れである。政府教育省は ”Cinta Bahasaマレーシア語を愛しましょう” というスローガンを掲げている、これは非マレー民族及び英語崇拝者には届かない。 愛国語主義ではなく、国語発展と少数派言語を含めた母語尊重を前提にした英語力の強化をすることで、かなりの勢力である英語崇拝者と狭量な愛言語主義者、即ちマレー民族主義者と中華主義者の両方、を抑えるしかないだろう。
 

Re: 現行LCCT

 投稿者:Intraasia  投稿日:2013年 7月12日(金)19時23分43秒
返信・引用
  > No.834[元記事へ]

こむ太さんへのお返事です。


> 現行LCCTは、もともとあった貨物倉庫を改装したわけではなく、貨物地域の空き地に、将来貨物上屋に転用する前提で新築された暫定ターミナルだったと思います。

建設中の現場を見に行ったこともあるので、なんとか思い出すと、指摘されたように、確かにあの場所には小屋ぐらいはあったかもしれないが倉庫はなかったですね。貨物用倉庫または建物の空いていた土地にLCCターミナルを急きょ建設したと、訂正します


イントラアジアが当時掲載した『新聞の記事から』から引用しておきます:

格安航空専用ターミナル (新聞の記事から 2006年1月28日付け)

KLIA空港敷地内に建設中の、低コスト・低価格運賃(格安)航空会社専用のターミナルは3月の第1週にオープンする予定と、マレーシア空港会社の社長が明らかにしました。「我々は3月6日にオープンさせるよう努力しています。」 昨年6月に工事が始まった、このKLIAの新ターミナルはシンガポールのチャンギ空港に建設中の同種の格安ターミナルより早くオープンすることになります。

AirAsia の全便はオープン開始日から、この低コスト航空会社専用ターミナルに移ります。子会社のタイAirAsiaとインドネシアAirAsiaの便もこの新ターミナルに移ります。「このターミナルは格安航空専用であり、格安航空会社が要求に見合って作られています。」 「格安航空専用ターミナルとしては、施設は最大級であり、AirAsiaの要求と路線数拡大に対応できます。」 ターミナルから航空機を結ぶブリッジ通路は建設されないので、乗客は地上を歩いて飛行機に乗降します。
以上引用分

 

マレーシア人留学生

 投稿者:こむ太  投稿日:2013年 7月10日(水)01時29分7秒
返信・引用
  > ちなみに日本に留学しているマレーシア人学生数は3桁数のようです

4桁はいるようです
www.jasso.go.jp/statistics/intl_student/data12.html
 

現行LCCT

 投稿者:こむ太  投稿日:2013年 6月29日(土)02時32分8秒
返信・引用
  「LCCターミナルは元々それ用に建設されたターミナルビルではなく、航空貨物倉庫を大改造し大増築した故に・・・」

全体の論旨には影響ないと思いますが、指摘させてください。

現行LCCTは、もともとあった貨物倉庫を改装したわけではなく、貨物地域の空き地に、将来貨物上屋に転用する前提で新築された暫定ターミナルだったと思います。

現行LCCTの設置場所選定当時の報道にはそうあったと思いますし、実際にあの場所は空き地でした。チャンギ空港がバジェットターミナルの新設を決めた後に、KLIAにも同種のターミナルを急いで作ろうという話が出て、駐機場が既に整備されている貨物地区のあの場所であれば、建物だけ建てればすぐ開業できる、ということで現行LCCTの場所が選定された、という経緯だったかと。で、実際チャンギのバジェットターミナルよりもわずかに早く開業しました。

その後ある頃、「貨物上屋を改装した」と誤って解説している記事が出た気がします。
 

イントラアジアの主張

 投稿者:Intraasia  投稿日:2012年 9月23日(日)08時21分43秒
返信・引用
  台湾、香港を含めた広義の中国社会で反日の嵐が吹き荒れる様子を、華語新聞は大きく且つ小まめに報道している、ことを「新聞の記事から」の中で触れた。しかしマレーシア華人は”中国人”ではない。中国で育ったわけでも教育を受けたわけでもない華人を”中国人”とか”中国系”だのと未だに呼ぶのは大きな間違いです。この反日の最中にも、華人界の大企業が日本投資を発表したり、仲秋節の現在それに付き物の月餅において有名中華レストラン会社が日本味を歌った月餅を盛んに宣伝している、こうした例に見られるようにマレーシア華人界は広義の中国人社会とは違う。

強いて呼ぶなら漢民族系マレーシア人である、なぜならマレーシア華人にチベット族もモンゴル族も満州族もおらず漢人だけであり、漢民族の慣習と性質を極めて強く維持しているからです。マレーシア華人の内部に親中国的感情があるのは当然であり、華語新聞のように中華意識を煽る人たちもいる。

そういう現実の中で日本人は、第2次大戦中の英領マラヤ占領時代に日本軍部が行った圧政と虐殺の事実を軽視するような歴史観と思考から決別すべきである。 少なからずの日本人が抱く、東南アジアの華人社会を中国社会と同一的に見なしたり、結果的に彼らを中国社会に追随させてしまうような態度と思考は避けなければならない。
 

Re: 質問です

 投稿者:ヒロユキ  投稿日:2012年 9月13日(木)19時21分49秒
返信・引用
  > No.831[元記事へ]

Intraasiaさんへのお返事です。

有難うございます。ここの確認が遅れてしまい、お礼の返事も

遅れてしまいました。申し訳ありません。


ヒロユキ










> ヒロユキさんへのお返事です。
>
> 1週間近く経っているのではっきり覚えてはいませんが、The Star紙の記事(のはず)です。
 

Re: 質問です

 投稿者:Intraasia  投稿日:2012年 9月 1日(土)06時43分52秒
返信・引用
  > No.830[元記事へ]

ヒロユキさんへのお返事です。

1週間近く経っているのではっきり覚えてはいませんが、The Star紙の記事(のはず)です。
 

質問です

 投稿者:ヒロユキ  投稿日:2012年 8月31日(金)08時54分47秒
返信・引用
  こんにちは。いつも楽しく見させていただいています。

8月26日付けの新聞からで、


「ヤギを飲み込んだ6メートルのヘビが捕まった」

の記事がありましたが、元のニュース記事はどちらの新聞に記載されて

いたのか教えていただきたいのです。

宜しくお願い致します。


東京より
 

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